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家づくりは一回では成功しない(28) [我が家]

2019.7.13


こんばんは。

今写真の枚数を1200枚以上あった。

もう少しペースアップをしなければ・・・・。

DSC_0294.JPGこれは昨年の8月中旬の我が家。

窓枠の周りの化粧枠が出来上がったところ。





















DSC_0298.JPG

これはリビングとダイニングの窓枠。





















DSC_0299.JPG







これは3連の縦スライド窓の窓枠。















DSC_0301.JPG

これは配線。前よりまとめてあった。





















DSC_0302.JPG

ここは仕事部屋。

左の縦窓ははめ殺し。

右の横すら緯度は手回し

(右側にレバーが見える)


















DSC_0305.JPG

ここはクローゼット。

我が家には箪笥がない。

そのため洋服はダウン、スーツ、Tシャツまですべてクローゼットに吊るす予定。

すべて入りきるかどうか。

というか、入りきらないものは捨てる。

それしかない。















DSC_0309.JPG


これは筋交を移したもの。

次回は筋交の写真が続きます。




























































































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理解不能 [新聞記事]

2019.7.12


こんばんは。

そんなことは口が裂けても言ってはいけないことだけど、相容れない理由がわからない?とぼけているだけの隣人?---どう表現していいのだろうか。その国の国民性なのか、あくまでも個人的な意趣返しなのか?私は元々好きになれないので、なるべくかかわらないようにしているし、あちらに行くこともないだろう。

誰のことなのか。そうです。韓国です。

今回の問題も、事の発端と言えば、もっともっとずっと前、朝鮮戦争からのことが尾を引いているらしく、日本はそれに対する償いは、それなりにしていると歴史を紐解くと解説がある。日本としては経済的な援助も、人的援助も多くをしてきたはず。それに嘘はあるまい。国と国との取り決めで条約まで締結し、サインをしたはず。その新聞記事もある。経済的に援助をすれば、お金で済まそうとして誠意が見られないと言い、馬鹿にするなと言う。精神的なケアをしようとすれば、お金は出さないつもりか、馬鹿にするなと言う。「いやし財団」に至っては10億円ものお金を出し、財団をつくり、人道的にも精神的なケアをし続けてきたのだが、何人かの人たちはお金を受け取り、何人かの人はお金を受け取らず時は過ぎていった。そして最近、韓国は一方的に財団の解散手続きに入り解散した。未だ5億円ぐらいは宙に浮いたままだ。意味がわからない。

確かに戦勝国は占領した国の国民に対して屈辱的な思いを強いることは常道であり、それはヨーロッパでも、太古の昔からあったこと。あのナポレオンの時代もそうだった。それが常道だからといって私は肯定するつもりは決してない。戦争はするべきじゃない。

地球人は反省をしながらもいつも同じことを繰り返し続ける。とりわけ、日本だけが極悪非道なことをしてきたわけではないが、燐国のその憎悪は並大抵のものではない。その火勢はなかなか衰えそうもない。何でそんなに日本人を憎むのか?

他方、日本人はアメリカを初めとする連合国と戦争をし、多くの国民が死んだ。原子爆弾も落とされた。朝鮮半島での戦死者も、日本での戦死者も、シベリア抑留の死亡者も多くの方々が犠牲となった。しかし、日本人はいい意味で憎悪を忘れる。あれはもう過去のこと。相手に謝罪を求めることもなく、憎悪を増幅することもなく、前を向き、アメリカのいいところを見よう、ソ連のいいところを見よう、韓国いいところを見ようとする。

しかし、韓国はちょっと違う。同じ自由主義社会の国だと思っているのだが、ちょっと違う。日本に何か隙があるとそこを突いてくる。竹島もしかりだ。彼らは日本と友達になって、手を取り合っていこうなどという気持ちは、どこを探してもなかなか見つからない。日本の今回の決断は、どう思われようと韓国政府のやりようの結果が招いたこと。だから粛々と決断をし、粛々と燐国とは関わらない方向で事を進めていくしかない。残念ながら、彼らは社会主義的なものの見方しかできない自由主義圏の国・・・・・そんな気がしてならない。

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