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いざ、決戦の時(2) [生活]

2018.10.29


こんばんは。


四苦八苦していた外溝問題。日本国と同じでガイコウ問題は、どこもかしこも難しさがある???ようだ。



そんな冗談を言っている場合ではないのだが、外溝業者とF林業の担当者、それとそこの所長さんが来た。やはり、担当者では荷が重いと判断したのか。そこは対応が早い。

仕事はもちろんのこと、体(人間ドッグ)でも、家(修理修繕)でも、車(中でも外回り)でも対応しなければいけないことは、直ぐにやらなければいけない。「巧遅は拙速に如かず」という諺が確かあったと思うけど、幾ら上手にやっても、できが悪く早いのには適わないというのとは少し的が外れてはいるけれど、ピーと言えばカーと鳴かず、「えっ?」と思わしてしまっては客商売は×だ。

今回は、それが多過ぎた。それを重々わかったから、所長さんのお出ましとなったと推察した。だから、もっぱら所長さんとの話で終始し、担当の営業マンとはほとんど話をせずに終わった。やはり、仕事の会話を進ませ、成立させることが、その道のプロであることは間違いない。そこの基礎は、やはりキャリアとキャリア、そしてまたキャリアが重要で、豊富な知識と経験が裏付いていないと客は納得しないだろう。どの道、勉強また勉強だ。

 

この件に関しては、その担当者も重々わかったと思うし、次の機会にまた、今回と同様の轍を踏むことなく進化、発展していただきたいと思う。


結論から言うと、雨水の処理は浸透升のごとく自然に浸透していく土の面積が多いので問題はないだろうということ。もし、処理仕切れないのなら、雨水缶の蓋をグレーチングのような網目の蓋にすれば、それで処理されるだろうということ。


駐車場は縦列か横列かの二者択一となり、それぞれのレイアウトで使いよい方法を選ぶことになりそうだが、それがなかなか決まらない。縦列駐車だと玄関を開けると駐車場とその段差が見えあんまり芳しくない。横列駐車にすると、リビングの掃き出し窓前の処理をどうするかが問題となるが、玄関前はバラの木を見栄えよく植えることができることになる。そこに縦・横駐車の組み合わせという案も入ってきて、依然決まらない。


訳のわからないことを書いて申し訳なかった。図面を添付したかったが、うまく添付ができないので後日。

一応、大人の対応ができた日となった。雨樋の件は、雨量は計算で大丈夫ということらしいが、ゴミ(枯れ枝など)が雨樋に入ることに対しては対応策はないとのこと。網を張ることぐらいしかないらしいから、やはり直径45ミリと60ミリとでは、ゴミの詰まり方は、かなり違いが出ると思う。横樋からあふれたら、都度脚立を持ち出し、掻き出すしかない。メーカー側はそこまでは考えていない。あくまでもスタイリッシュであることを考えた節がある。






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