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平昌オリンピック [新聞記事]

2018.6.22


おはようございます。


思ったほど昨日の疲労感はなかった。それだけ、仕事を集中していないせいかとも思ったが、

10時間ほどその仕事に接触していたわけで、幾ら凡な私とて、それなりに気を使っていたつもりだが・・・・。


今日は早朝、家人が仕事に出向いて行った。彼女は昨日、愚息のところに孫の面倒をみにいってきた。普段は車だが、私が車を使っていたものだから電車で行ってきたので、お互い、昨日は疲労困憊、直ぐに就寝した。


天気もいいが、仕事がタップリだ。

 

バラもアブラムシがタップリ。


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平昌オリンピックの審判の資格停止が発表されたと新聞に載っていた。。

たしか冬の2月にやったことだが、今ごろ資格停止となった。処分は下したのはオリンピックの国際機関。


こういうところから、その国民、国家をどうしても斜めに見てしまうことになる。


その国は中国。それも一人ではない。都合2人目。


確かに自国の国民が出ていれば、えこひいき的に見てしまうことはわかる。


私もそうだ。しかし、それは一観客として「ああだ、こうだ」というかわいいもの。


それが審判となっては、いただけない。共産圏だから、それは国家発揚?が目的だからなのか。

しかし、だからといって、不正審判を許す理由にはならない。


そういう我田引水的なものの見方を平気でやってしまうという精神が不純極まりない

多分、その選手の生活が絡んでいるとか、いろいろと汚い話も聞くが、アンファアはいけない


中国という大国であるが故に、正しい行いを常に望むが、それは永遠に無理なのだろうか。


尖閣を我が領土といい、スプラトリー諸島の珊瑚礁の満潮時には海に沈み込んでしまうような島々に土を埋め、建物をつくり、飛行場をつくり、レーダーを置き、武器を要し、そこを平気で我が領土と言ってしまう厚顔の国


昨日は、「我が中国は、真に人権擁護の国だ」と平気で記者会見を開いてしまう国。政府を批判する者に対しては、その自由を束縛し、情報統制をする。


やはり、近くて遠い国にならざるを得ないのは、間違いなさそうだ。

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