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奇遇・・・当たるわけはないけれど・・・・ [我が家]

2017.10.1


ついに10月になってしまった。あっという間の1年になりそうだ。時は無情だね。




家人がセキスイハイムのモデルルームの応募をした。今回で2回目だ。以前はもう20年も前の話

全くその事情は変わってしまっているんだろうが、今回は珍しく積極的に応募していた。


たった1棟に対して何百人、もしくは何千人の応募(前回のときは、どこかのホールを借りて抽選会があった)があるわけで、そう簡単に当たるわけはないけれど、申し込みの後に事前調査的なことがあるから、このヒアリングにパスすれば、ひょっとしたら、ひょっとするかもしれないなど、宝くじが当たったら、どうする?的な感覚になってしまうからおもしろい。


昨日、セキスイハイムの人間から電話が来た。

セキ「詳細をお話ししたいので、展示場に来ていただけませんか?」

私「そうですか。実は一昨日、そちらに伺ったんですが、時間ですと断られてしまったな

セキ「そうだったんですか。それ、私です。すみません」

私「それは奇遇

セキ「だったら、ご自宅に伺いますよ」

 


・・・・・というわけでは、相手は恐縮していたけど、私たちは断られながらも「客商売だったら、普通断らないよね。見せるだけ、見せるよね。あのセールスマンはだめだね」なんて言っていたもんだから、本当にどこでどういうつながりがあるかわからない。


まだまだ現役の方はご注意、ご注意。

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